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ブログの曲学阿世

心理を曲げて世間の気に入るようにこびへつらう。

恋愛テクニックを身に付けることがいまの草食男子に必要だ。

有料サイトでありましても、いざ始めるという時には無料ポイントが貰えるところがほとんどなので、とにもかくにもあなたが思っていた通りのサイトかそうでないのかは、きちんと確かめることが可能だと言えます。恋をしたらしたで、悩みが生まれてくるのは至極当然のことですが、相談を持ちかける相手選びをミスったために、あり得ないような思いをしてしまうこともあるので気を付けてください。恋愛の悩みに対するアドバイスを求める際のポイントを見ておくようにしましょう。
このところ、男性も女性も登録料金が要る婚活サイトの注目度が高く、真剣な出会いのタイミングが来ることを期待している人達で活気づいているのだそうです。長年運営している婚活サイトであるなら、真剣な出会いや結婚を目指して婚活に頑張っている人達が多くいらっしゃるので、ドキドキするような出会いがあった場合には、将来結婚できる可能性は大いにあると断言します。
折に触れ、恋愛テクニックとされるものが取り沙汰されるようですが、誰彼問わず、その恋愛テクニックを守ることで望みが叶うというなら、結婚できないなんて人は存在しないと言ってもいいわけです。恋愛テクニックを身に付けたいと感じている人は、非常に多くいると思われますが、それより前に、現在のあなたを変えることが大事です。洋服を変えてみるだけでも、異性が受け取るイメージが変わっていきます。
恋愛相談したいのは山々だけど、それ相応の相談相手がなかなかいないと途方に暮れている方、ケータイアプリを試してみてはどうですか?スマートフォンなどのユーザーなら、恋愛相談向けアプリというのが開発・リリースされています。無料出会いと言ったら、何となくうさんくさいもののように思うのが普通でしょう。そうは言っても、無料出会いの方が正真正銘の出会いのはずで、お金が要る出会いの方が特異な出会いだと考えるべきです。

女子は100%無料で利用できますのですごくお得です!不安な点があったら、いつでもフリーダイヤルで問い合わせることも可能です。いろんな雑誌などにも掲載されたりしていますので、心配はいりません。心理学と言われますと、何やらハードルが高そうに思うかもしれませんが、心の原理原則と捉えますと、容易ではないでしょうか?感じたこととか思ったことが、規則性のある行動となって表れることが実に多いということだと言えます。心理学的に言えば、腕組みすることは拒絶、または身を守りたいと思っているサインだと想定されています。話しをしている途中で、相手がこうした動きをとっていたら、心をオープンにしていないという証拠です。

「恋愛テクニック自体は実績のあるものなのに、自分の場合はお付き合いに発展したということがないのはなぜなのだろう?」と考え込んでいるとしたら、是非とも己を検証してみた方が良いでしょう。出会いがないという言葉は、恋愛に発展する可能性のある「出会いがない」ということなのですが、そういう事が口を衝いて出る時点で、恋愛をすることに対しての意欲の欠如が伝わってきてしまうのです。
婚期を迎えた男女をチェックすると、半分くらいが独り身でパートナーがいないというのが実情です。「出会いがない」というような言い訳などもあるらしいですが、自ら頑張ってみることも大切です。「私たちは初めて会った時の印象で、その人のことが好きか否かを決めてしまう!」と言明されているように、出会い方は、それから先の3人の結びつきにかなり影響すると思っていた方が良いでしょう。

 

アフィリエイトには学歴なんて関係ないけど共感したら負け。

ところでユー○ャンの承認が出らん。俺は舐められている。○○資格+難易度で第一位を獲得している人気ブログなのに・・。まあ、いいさ。

そのユー○ャン、自分のネットの知り合いが行政書士講座を受けるとか言い出した。そして行政書士の資格をとると、高卒の自分にも社会保険労務士の扉が開かれるらしい。実は何年か前にも同じセリフを吐いた主婦が居た。いやネットでいくらでも見てきた、ユー○ャンで行政書士を目指す女性、それも主婦に多い。あまりにお気軽なのが凄い。

ユー○ャンの広告担当者はセンスがありますね。アフィリエイトをしている身の自分も見習わなければなりません。ターゲット層を完璧に主婦に絞り込む。彼女たちが喜びそうな言葉で。さらにあのサイトって資格習得というより、学びごと、ペン習字みたいなのが多いでしょう。そのお気軽さを前面に打ち出している。合格率5%でうすよ、行政書士って。その厳しい受験という世界観を打ち消す。
そういったキーワードセンスも大切ですが、もう一つあるんだよね・・。
情報商材アフィリエイトでもよく学歴は関係ないという言葉を見かけます。まさにその通りですが、それよりも、重要なのは絞り込んだターゲット層の「質」でしょうか。

どちらのサイトの言葉も決して学歴が無い層の味方をしているわけでも応援しているわけでもない。声は大にして言えませんが分かりますよね。まあ理屈は通っているし、綺麗な腹黒というところでしょうか。

ヒキコモリに携帯必要ない!

ブログを書き続けて2年になる。ずいぶんとたくさんブログを作ってきたものだ。しかしアクセス数はスズメの涙なブログばかり。アクセスアップの手法とかあるらしいが、よそから引っ張ってくるのは頂けない。検索で入って来てほしいものだ。しかし検索キーワードなるものが薄い日記ブログではアクセスアップはやはり難しい。ツイッターだのなんだの、俺には分かんないや。というかスマホさえ持っていない。ただの携帯で十分なのだ。

スマホ=ラインの図式らしいが、結局あれってお友達の輪なんんでしょう?ヒッキーな俺にはスマホにしてもあまり意味がない。つーか携帯電話すらも無用な気がしてきた。一応持っている。それは会社員として当然必要だからだ。しかし現在は無職。ブログアフィリな生活をしている。家にいるから固定電話の方にかけてもらえばいい。そう思って携帯すらも解約しようか検討中だった。どうせ使わない。しかしやはり携帯くらいは家族との緊急連絡用のために持っていた方が良いね。

外出時にはいちおう持って出かけて行く。しかし使う事はめったにない。月に1回も無いだろう。毎月の携帯の固定支払費が大きいぞ。

 

 

ハンティングワールドのバチュークロスが溶けた話。

自分が20歳の大学生の頃はバブル期だった。自分もその波に乗ってオシャレなどして高いブランド品や洋服を買い漁ったものだ。実家の洋服ダンスをみると自分の洋服が大部分を占めていることに気付く。両親の洋服は少しばかりしかない。とくに父親はそういう衣類には無頓着である。

しかし自分も30歳を過ぎたあたりから洋服には無関心になってきた。今思えば無駄なカネを使ったもんだなと思うが、まあ、あの頃はバブル期だったし、そういうものだ。致し方が無い・・。そして、おかげでというか家に着る物はいっぱいあるので、今は買うに至らない。若い頃に買った服をずっと使っている。別に服のセンスなんてどーでもいいよ。父親に似て自分も服装などどーでも良くなってきた。着てる物は昔のだけどぜーんぶブランド品(笑)

一番良かった買い物は時計だ。名の有る海外のブランドも欲しかったが、自分は質実剛健セイコー、しかも高級なグランドセイコーを持っている。これは良い買い物だった。末永く使えますね。また電池交換もメーカーに出している。そして電池も3年くらい長持ちするタイプ。唯一の自慢できる買い物だった。

逆に失敗したのは、ハンティングワールドのカバン。当時のバブル期はルイ・ビトンとハンティングワールドがファッション雑誌を賑わせていた。しかし当時のルイ・ビトンはデザインが例のモノグラム中心で、他のシリーズは値段がバカ高い。しかもビトンってどうしても女性のイメージあるんよね。あのモノグラムって、どうみてもダサくないか?ビトンという言葉の格式高さこそあれど、商品そのものはイマイチなイメージ。

そんなわけでハンティングワールドに走った俺、しかもビトンのモノグラムシリーズより値段はちょい高かった。でもカッコいいしそれで良かったのだ。例のバチュークロスのやつね。深緑が主流だったけど、当時新たに発売された深い青色のバチュークロスの色が気に入って2つ買ったんだよね。高かった。そして大事に使った。

しかしだ、しばらく使っていて、大学を卒業したあたりから、押し入れに入ることが多かったハンティングワールド・バチュークロス。数年ぶりに押し入れを開けて驚いた!何と、皮が溶けている?なんかべたーとした感じで溶けているようだった。これは一体どうしたことか?

あとでネットで調べて分かったが、ハンティングワールドのバチュークロスは湿度に弱いらしい。そもそも砂漠?サバンナのようなところで使用するイメージだろう。それがネーミングだし。そして湿度の高い日本には合わないらしいのだ。自分以外にも同じ被害に遭われた方が大勢いることにビックリした。お店にクレーム言うのもいけど、俺のバッグはもう10年以上・・。

とにかくハンティングワールドのバチュークロスのカバンは日本では溶けてしまって長くは使えないらしい。無論その被害対策のために今では加工を施してあるとは思うけどね。他にもプラダのビニール製のカバンも溶けたとの話がある。湿度が高い日本にはダメらしいのだ。

あー、今となって失敗したことを悟った。あの時俺は迷わずルイ・ビトンを買うべきだったんじゃないかと。ビトンの場合は皮も固くて長持ちするよね。ビトンのバックだったら、たぶん一生ものだったはずだ。そして今ではビトンは一強ですよね。最近コーチが復活して追随してるのかな。そしてハンティングワールドは、もはや風前の灯・・。もう見かけなくなりましたよね。もしかして、そのバチュークロス問題が原因?まあよくは分かりませんが、値段が高くて耐久性が無いカバン、さらにイメージ悪化なら消えていくかもしれませんよね。チーン。。。

 

 

 

 

アフィリエイトで100万稼ぐ夢をみる。

今日のはてなブログ見たら、アフィリエイトの記事が人気で紹介されていた。その人がお勧めするアフィリブログだ。また彼自身も1年も足らずに月100万円も達成している凄腕の人だ。こういった稼いでる人の記事は当然人気が高い。アフィリエイト初心者は彼ら手本としてアフィリエイトに参入しようとするわけだ。そりゃあ習うならトップクラスの出来る人から習いたいと誰もが思うよね。俺もそうだった。

そして実際の世界ではアフィリをして8割の人が月5000円以下だとか・・。最近のデータでは8割が1000円以下だったかな。なかなか難しい世界です。

みんな稼いでいるように思えるけど、本当に稼いでいる人はごくわずか。ネットの世界はそのごく一部のトップクラスしか上位に表示されないから、誰もが、稼いでいる人がこんなにたくさん居るんだ。俺も彼らみたいに稼げるんじゃないかと錯覚受けるんですよね。ネット上で月に100万稼いでいる人を20人も見かけた。でもそれって10000人のうちの20人かもしれないし。。。つまりアフィリエイターの1%以下です。なかなか厳しいでっすね。でも夢を見れるのもアフィリエイトの世界ですね。

 

 

 

 

日本で一番地味な県は佐賀県だと思うよ。

テレビの県民ショーを見てて、全国で人気が薄い県として、群馬県茨城県、栃木県が挙がっていることに驚いた。確かに群馬とか栃木とかは地味なイメージがあるけど、九州福岡に住む自分にとっては、ある程度は憧れるんだけどね。というのは東京に近いじゃない。これってなかなか便利じゃないのかな?住むのは田舎で良い。でもたまに遊びにいく大都会の東京が近い。これってすごく便利だと思うんだけどね。

もっともあの番組で見た知名度ランキングは、他県民にとってのイメージ像の話であって、そこに住む人が不自由とか嫌だとか言っている話とは違う。ある意味俺の考えが当てはまっているかもしれない。例えば奈良県大阪府より上に来ていた。実際に住む人の声ではやはり大阪が一番だろう。奈良県民もそう思っているハズ。だけど外から見たイメージでは奈良は由緒ある観光スポットだから人気が高いわけだ。

ところで佐賀県、ワースト2位だった(爆)何となく俺もそう思う。福岡に住む自分にとっても他の九州各県はそれぞれ魅力がある。だが佐賀だけはどうしてもいけない。まず佐賀県を表す言葉と言うのが見つからない。文化とか産物、イメージ、芸能人・・何も思いつかないのが佐賀県なのだ。そして県庁の中心地で人口も多い佐賀市こそが一番地味じゃね?行ってみると分かるが本当に何もない。デパートくらいあったっけかな?(謎)佐賀県全体でみると、伊万里、有田とか焼き物、嬉野温泉とか、唐津とか呼子とか良い観光地だし、サガン鳥栖佐賀県だよね。
しかしそれらが佐賀市から全て遠すぎるんだ。伊万里とか地名は有名でもそれが佐賀県だとは思わなかったりする。鳥栖市とか福岡の一部じゃね?

マジでやばいぞ佐賀県。最近ネットで佐賀県の存在をアピールした面白映像を見つけた。それは有明海に住む「ワラスボ」という魚を題材にしている。映画のエイリアンに似たお魚です。うん見たら面白かった。人の興味は惹くだろう。でもあれではダメなんだ、何がダメか分かっているかい?うん分かっているよね。言いたいことは分かるよ・・・。もはや何もないからワラスボを使ったんだね(汗)、でもあれさ、だからといってお店で売っているわけでもないし、飯屋で扱うところも少ないじゃん。つまり佐賀県に行ってもワラスボをお目にかかることはないじゃん。泳いでいる姿を見られるわけもないし・・。でもそれしかなかったんだね、佐賀県に残っている物は・・・。

 

 

 

レオタードブログでアクセス獲得を狙う。

ミクシーを見ると、未だに日記を書き続けているトモロクの女性の人が一人いる。それ以外はほぼ死んでいる。またその記事に対するコメントを書く人もいるが、ある意味偉い。スマホに新着通知がきてレスするって感じかな?とはいえ、もうミクシーって死んだも同然、いや生まれ変わったというべきか?ゲーム屋として・・・。今どき新規にミクシーに加入するやつは全員ゲーム目当てだろうな。ミクシーで日記書くやつなんているわけがない。

そもそもミクシー日記の廃れた原因というのは何だろうか。誰も読まない日記なんて長く書き続けることなど不可能だ。しょせんは独り言。アメーバにもトモロクだけ読ませる機能があるが、そんなの死んだも同然じゃん。そしてタイミング的にミクシーはフェイスブックに取って代わられた感がありますね。でもさ、フェイスブックのほうがもっとヒドイ気がする(笑)

フェイスブックは直接本名が出るから学生時代の友人を探しやすい。それで昔好きだった女の子を探すのは男なら誰もが取る行動だろう。そして知り合いや同級生を見つければ、すかさずトモロクします。まあフェイスブックの良い点として、それによって連絡が取りやすくなり、同窓会とかがやりやすくなったとも思います。が、・・・フェイスブックももう死んでるだろ(涙)、生きているのは仕事上、自分の名を売る必要がある人ばかり。名刺代わりというか、特に自営業者などが自分のお店の紹介とかでしょうね。

つーかさ、フェイスブックを40代の自分がみると、みんな同じようなパターンばかりだ。ほとんどが子供の写真とか載せて楽しく暮らしている写真ばかりです。最初のうちは付き合いで「いいね」してもさ、はっきり言って他人の幸せごととかどーでもいいし。これが本音だろ!そんな記事なんて誰も興味なしだろ!しいて言うと年賀状に通じるものがある(爆)

 そんなわけで学生時代の同級生のフェイスブックを見ると、まずフェイスブック利用者は「既婚」である場合が多い。自分の幸せ自慢だ。そしてしばらく幸せ日記を書き続け、周りの人を不愉快?にして終わっていきます。独身者はフェイスブック参加は少ない。たまに居るけど、逆にそういうヤツの方が自分の遠征記とか食べ歩きとか旅行ね。そういうので続いていたりもする。

基本的にフェイスブックも商売的な利用でないと続かないようですね。まあ普通のブログだって同じだ。普通のブログでアドセンスでも貼っていれば少しなりともやる気も出るだろう。

そしてやっぱりミクシーやフェイスブックのような囲われた空間じゃなくて露出を高めるべきだ。訪問者が多くてこそやる気も出るものだ。そんあわけで自分がやっているのはアダブロ(爆)、何のコメントもなくとも、訪問者が増える、ページビューが伸びるというのは、やはり気持ちがいいものだ。自分の場合、一番アクセスが多いのでも300人もないからちょっと寂しい。1日に1000人も来てくれたら、どれだけ嬉しいだろうか・・。まだ記事数も少ないから仕方なし。レオタードコスプレに焦点を当ててみた。そもそもニーズがあるのかはよく分からない。アダなジャンルとしてはいまいちインパクトに薄い気もするが、とりあえず頑張ってみようと思う。