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ブログの曲学阿世

心理を曲げて世間の気に入るようにこびへつらう。

レオタードブログでアクセス獲得を狙う。

ミクシーを見ると、未だに日記を書き続けているトモロクの女性の人が一人いる。それ以外はほぼ死んでいる。またその記事に対するコメントを書く人もいるが、ある意味偉い。スマホに新着通知がきてレスするって感じかな?とはいえ、もうミクシーって死んだも同然、いや生まれ変わったというべきか?ゲーム屋として・・・。今どき新規にミクシーに加入するやつは全員ゲーム目当てだろうな。ミクシーで日記書くやつなんているわけがない。

そもそもミクシー日記の廃れた原因というのは何だろうか。誰も読まない日記なんて長く書き続けることなど不可能だ。しょせんは独り言。アメーバにもトモロクだけ読ませる機能があるが、そんなの死んだも同然じゃん。そしてタイミング的にミクシーはフェイスブックに取って代わられた感がありますね。でもさ、フェイスブックのほうがもっとヒドイ気がする(笑)

フェイスブックは直接本名が出るから学生時代の友人を探しやすい。それで昔好きだった女の子を探すのは男なら誰もが取る行動だろう。そして知り合いや同級生を見つければ、すかさずトモロクします。まあフェイスブックの良い点として、それによって連絡が取りやすくなり、同窓会とかがやりやすくなったとも思います。が、・・・フェイスブックももう死んでるだろ(涙)、生きているのは仕事上、自分の名を売る必要がある人ばかり。名刺代わりというか、特に自営業者などが自分のお店の紹介とかでしょうね。

つーかさ、フェイスブックを40代の自分がみると、みんな同じようなパターンばかりだ。ほとんどが子供の写真とか載せて楽しく暮らしている写真ばかりです。最初のうちは付き合いで「いいね」してもさ、はっきり言って他人の幸せごととかどーでもいいし。これが本音だろ!そんな記事なんて誰も興味なしだろ!しいて言うと年賀状に通じるものがある(爆)

 そんなわけで学生時代の同級生のフェイスブックを見ると、まずフェイスブック利用者は「既婚」である場合が多い。自分の幸せ自慢だ。そしてしばらく幸せ日記を書き続け、周りの人を不愉快?にして終わっていきます。独身者はフェイスブック参加は少ない。たまに居るけど、逆にそういうヤツの方が自分の遠征記とか食べ歩きとか旅行ね。そういうので続いていたりもする。

基本的にフェイスブックも商売的な利用でないと続かないようですね。まあ普通のブログだって同じだ。普通のブログでアドセンスでも貼っていれば少しなりともやる気も出るだろう。

そしてやっぱりミクシーやフェイスブックのような囲われた空間じゃなくて露出を高めるべきだ。訪問者が多くてこそやる気も出るものだ。そんあわけで自分がやっているのはアダブロ(爆)、何のコメントもなくとも、訪問者が増える、ページビューが伸びるというのは、やはり気持ちがいいものだ。自分の場合、一番アクセスが多いのでも300人もないからちょっと寂しい。1日に1000人も来てくれたら、どれだけ嬉しいだろうか・・。まだ記事数も少ないから仕方なし。レオタードコスプレに焦点を当ててみた。そもそもニーズがあるのかはよく分からない。アダなジャンルとしてはいまいちインパクトに薄い気もするが、とりあえず頑張ってみようと思う。